1/3計画

ボークス アゾン パラボックス など 1/3サイズのドールを中心に背景布を使った飾り棚の自作など

ゲーム(PSO2)内の衣装購入

余りここにドール以外の話題は書きたくないのですが,ゲーム(PSO2)に入り浸っているので仕方ありません.

ドレスの話題ということでご容赦ください.

 

まず最初にキャラクターを作るときは,あらかじめ用意された戦闘服の中からひとつ選びます.

その中で,最も普通の衣装に近いシンプルなデザインとして選んだのがこちらです.

頭に角が生えているのは,そういう種族(デューマン)という設定だからです.

 

あと好きな衣装を着せたかったら,ゲーム内でポイントを稼いで購入する必要があるのですが,その中でも最も欲しかったドレス『ロレットベルディア』を今回入手することが出来ました.

 

このドレスには6色のバリエーションがあり,これはその取引相場を調査した時のものですが,色により価格に大きな開きがあることが分かります.

ちなみにこれはゲーム内通貨のメセタという単位でして,円ではありません.

価格は調査時の出品価格を上から安い順で,左右2つ並んでいるのは,サーバー違いです.

→左が7鯖(ギョーフ),右が10鯖(ナウシズ)

で,今回購入したのは赤線を引いた最安値のものです.

一番人気が無いという事なのでしょうが,この色も悪くないと思うけどなぁ.

 

もうひとつ,『アカデミアブレザー』も購入しました.

こちらも最安値(=人気が無い?)の桜です.

 

最後にメイクについて少し.

眉毛もあらかじめ用意された複数種類の中から選択するのですが,どれも凛々しい印象を持ちました.

角度を変えたいと思いましたが,そのような項目は見当たりませんでした.

それで,顔パーツ配置の調整を触ったら,多少表情が和らいだようになったので,これで妥協しました.

 

 あと,着けているイヤリングが虹色に輝いて綺麗なのですが,説明より動画を見てください.

更新停滞中(理由:PSO2)

しばらく更新が停滞しております.

別に病気とか事故とかのトラブルに巻き込まれた訳ではありません.

もちろんドール趣味をやめてしまった訳でもありません.

理由はネトゲにハマってしまったからです.

ゴールデンウィーク辺りからやり始めたのですが,今はすべての自由時間をこれに使っています.


ゲームの詳細はこのブログにふさわしくないので省略しますが,キャラクターに可愛い衣装を着せたり,お部屋を飾る辺りはドール趣味に通ずるものがあると思います.

この画像は,今日初めてフレンドのお部屋にお邪魔してチャットでお話しした時のものです,

自分は無課金のためマイルームは殺風景なデフォルトのままですので,こんな素敵なお部屋に入れてうれしいです.

しかも,こんなドレス『シャドウパティシエプロン』までもらっちゃいました\(^o^)/

 

自分で衣装を購入するには,戦闘して稼がねばならないのですが,女の子に禍々しいデザインの武器を持たせたくないので,見た目だけを変える武器迷彩というものを愛用しています.

これは魔装脚(ジェットブーツ)をサンタのソリのように変える「サンタソ・レー」

 

こちらは銃剣(ガンスラッシュ)を傘に変える「ロゼオパラソーレ」

 

鋼拳(ナックル)を可愛いウサギのデザインにしてしまうものもあります.

 

これは双小剣(ツインダガー)をフログ・ラッピーと呼ばれるキャラクターデザインの傘に変えるもの.

 

飛翔剣(デュアルブレード)もウサギにしちゃいます. 

 

肩のところに浮かんでいるのは機械生命体のマグと呼ばれるものですが,これも見た目を変えるアイテムが存在します.

上はビンゴでもらった『レイニャン』というマグ進化デバイスを使っています.

下は現在のビンゴでもらえるマグ進化デバイス『パティエンティア』です.

マグ自体は一体だけですが,適用するとこのようにパティとティアの2人になります.

アンティークドーリーワンピースセット

アウトフィットのまとめ落札シリーズ,これで本当に最後になります.

「アンティークドーリーワンピースセット」

モノトーンでシンプルなデザインなので,大人っぽい端正なヘッドを選んでみました.

後姿も至ってシンプル.

このヘッドはヤフオクで見つけたのですが,ウィッグ付きで1万円で落札出来てお買い得でした.

ただこのウィッグにはアホ毛が3本もある仕様なのですが,ヘッドドレスで分からなくなっています.

さて,整理と配置換えも終わりましたので,変化のあった棚だけ記録写真を残します.

・単にドールの場所をローテーションしただけのもの

・新規参入と席を外したもの

・ウィッグやアイなど一部変更でイメチェンしたもの

などがあるのですが,自分しか分かりませんね.

いつもと変わらないようで実は少しずつ変化しているのを,後で見返すのも楽しみなのです.